低体温は風邪にかかりやすい

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体温が35度台と低めの人は免疫力が低下しやすい!!

子どもから大人まで、今の日本人は冷え体質が増えているといわれています。食生活やストレス、エアコンの使用など、日常の生活習慣が大きな要因ですが、平熱が35度台と低めの人は、特に注意しなくてはいけません。というのも、体温が低くなるとからだの免疫力が低下するからです。


体温が1度下がれば、免疫力はおよそ33〜37%低下。たった1度の体温低下でもバカにできません。免疫力が衰えれば、当然、風邪にかかりやすくなります。がん細胞が好む環境も35度の体温。低体温は、がんにかかるリスクも高くなります。
出典:http://woman.excite.co.jp

基礎代謝も落ち、体内酵素の働きも鈍っていくために、栄養の消化やエネルギーの生産力も下がっていきます。まったくもって、低体温にいいことは何ひとつもありません。

「風邪は万病のもと」といいますが、「冷えこそ万病のもと」。発熱でもしない限り、毎日、体温を測る習慣がふつうないので、低体温の自覚がない人も意外と多いのです。自分は冷えていないと思っても、肩こり、頭痛、腰痛、生理痛、便秘症、目の下にクマができやすい、むくみやすく肥満気味の症状があれば、低体温の疑いがあるかもしれません。
出典:https://www.st-c.co.jp

低体温を少しでも改善するには、冷たいものや甘いものを食べ過ぎにないこと。食物繊維とビタミン豊富な温野菜をたっぷり摂取しましょう。また、エアコンを使用する場合でも、夏は28度、冬は19度程度に調整。適度な運動をしてからだの代謝をあげるなど、日ごろの生活から見直していく必要があります。

体を守る「免疫」を作るには「乳酸菌EF-2001」

風邪の予防、カギは「免疫力」です。
最近の研究では、乳酸菌がお腹だけでなく「免疫力」の大きな力となる事がわかってきました。
おすすめしたいのは「乳酸菌EF-2001」が1包あたり1兆個も含有しているという「メガサンA150」というサプリメント。

乳酸菌の中でも極めて免疫活性度が優れていて、独自の加熱製造技術で腸までしっかり届くので心強いです。今愛用者が増えていて、今年注目の商品です。
体質改善系のサプリメントなので、効き目が出るまで少し時間がかかりました。お試しのプランでもが3カ月〜なのですが、確かに3カ月は必要かなと思います。
風邪以外にも、免疫力に不安がある方や普段慢性的にストレスを抱えている方などに是非おすすめです。
免疫力に働きかける体のガードマン「メガサンA150」

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