オフィスが乾燥していて喉はイガイガ

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デスクまわりで行なうパーソナル加湿対策!

冬は暖房による乾燥で、肌はバリバリ、喉はイガイガの状態に陥りやすい。湿度が40%以下になると、目や喉の粘膜が乾燥し、免疫力も低下するため、風邪の症状が出やすくなる。

家なら加湿器を置いたり、濡れたタオルを掛けたり・・・。いろいろと対処できますが、オフィスとなると、できることは限られてきます。
そこでデスクまわりで簡単にてきる加湿方法を紹介!

1 電力不要のエコタイプのペーパー加湿器を置く
コップ1杯程度の水をペーパー加湿器に含ませて使う気化式加湿器。
即効性に欠けるが、ちょっと喉がいがらっぽい時に効果的。

2 USBペットボトル加湿器で効率よく湿度アップ
PCを使う環境にある場合は、USB電源方式でペットボトルに差し込んで使う超音波式の加湿器が役立つ!即効性が高く、400mlの水で1時間加湿器を作動すると湿度30%が55%までアップ。 

ボトルキューブを使っているので、10時間作動してもデスクまわりが水滴で濡れる心配がない。

体を守る「免疫」を作るには「乳酸菌EF-2001」

風邪の予防、カギは「免疫力」です。
最近の研究では、乳酸菌がお腹だけでなく「免疫力」の大きな力となる事がわかってきました。
おすすめしたいのは「乳酸菌EF-2001」が1包あたり1兆個も含有しているという「メガサンA150」というサプリメント。

乳酸菌の中でも極めて免疫活性度が優れていて、独自の加熱製造技術で腸までしっかり届くので心強いです。今愛用者が増えていて、今年注目の商品です。
体質改善系のサプリメントなので、効き目が出るまで少し時間がかかりました。お試しのプランでもが3カ月〜なのですが、確かに3カ月は必要かなと思います。
風邪以外にも、免疫力に不安がある方や普段慢性的にストレスを抱えている方などに是非おすすめです。
免疫力に働きかける体のガードマン「メガサンA150」

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